テニス・ジュニアの上達法 練習法 ミナミグリーンテニスクラブ倉林愛一郎 口コミ

 

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もう、心配はいりません。

このテニス・ジュニア選手育成プログラムがあれば、テニスに専念する子供が

体が小さくても
力が弱くても
運動神経が劣っていても
小学校低学年でも
テニスを始めるのが遅くても

今よりも、強くなり全国レベルの選手にすることができます。

この「テニス・ジュニア選手育成プログラム」は、幼児から小学生・中学生の目線に立ち

+ 何ができないのか

+ どんな悩みの壁にぶつかっているのか

など、成長期の子供に重点を置き、 大人では考えつかない子供目線の悩みを解消させることができます。

どなりつけたり、厳しい練習を課する必要は一切ありません。

他の子より運動神経が劣っていても、心配する必要はありません。

今回のトレーニング法を実践し、試合で主導権を握り、勝てる強さを自分のものにしましょう。



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推薦の声


全米選手権ダブルス優勝
早稲田大学 人間科学部元教授 / 宮城 淳さま




私は17歳の時偶然テニスを始めて今日まで65年間続けています。35歳で現役の選手をやめてからも 会社の仕事の後夜中までと休日は大学の選手の相手をしていました。そのお陰で80歳を過ぎても元気で毎週定期的に2日はテニスを楽しんでいます。本当にテニスは理想的な生涯スポーツだと思います。

テニスを始めた頃はまだ戦後の物がない時代でラケットは殆ど皆1本しか持っていなくてストリングが切れるとその所だけ継ぎはぎしていました。ボールは毛が擦り切れたのを毛羽立て器で擦って使いました。 シューズは底に穴が空いたのを敷き皮を当てて履いていました。食糧が不足していたので合宿するときはさつま芋のある所を探して行きました。

今では考えられないような環境でしたが初心者でしたので選手の練習しているときは球拾いばかりで昼休みや夕暮れ前のほんの少しの時間にボールを打てるのが嬉しくて夢中になりました。 球拾いをしながら上手な人の打ち方を研究し、夏休みになってコートが空いてからはほかの人よりも沢山練習しましたので1年後には大学のレギュラーになりました。大学卒業後は会社務めとデ杯選手を掛け持ちで10年ほど頑張りました。

仕事のプレッシャーと選手の責任感で厳しい毎日でしたがやりがいのある生活でした。ほかの人のように遊ぶ暇もありませんでしたが目標に向かって努力することで精神的にも強くなりました。

皆さんは恵まれた環境で勉強とテニスに打ち込めて本当に幸せだと思います。しかしそのためにご両親はじめ学校の先生、クラブのコーチなど沢山の方がどれだけ働いていて下さるかを忘れてはいけません。 試合に行ってもプレーをさせて頂いていることに感謝して下さい。

テニスが世界中の人に愛されているのはフェアープレーの伝統が守られていて見ていても気持ちが良いからです。相手の打ったボールがライン際で明らかにアウトと言えないときは相手に有利に判定するのがテニスの精神なのを忘れないで下さい。

皆さんがこのDVDをよく観て立派なプレーヤーになることを期待しています。



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